内定者の声

2019年度入社の内定者に就職活動全体や静岡鉄道の選考について振り返ってもらいました。
彼ら、彼女らが様々な想いや考えをもって臨んでいたことが分かります。ぜひ参考にしてみてください!!

Q1

企業選びの軸と、入社を決めた理由を教えてください

花崎僕は静岡出身で東京の大学に進学したけど、Uターンしたかった!
原田(舞)私も大学で東京に行ったけど、静岡の住みやすさは一番だと思う(笑)
丹羽そうなんだ!僕は大学で静岡に来たから…静岡鉄道を知ったのは結構最近なんだよね(笑)
原田(舞)いろいろな就活の仕方があるよね、静岡にゆかりがない社員の方もいるし!
小宮山私は社会貢献度を企業選びの軸としていたよ!静岡鉄道はいろんな事業を通じて街を支える仕事ができると思って入社した!
花崎確かに、そういう仕事は東京ではなかなかできない気がするなあ
佐野僕は地域に根差している会社を見ていたけど、静岡鉄道は色々な開発ができることも魅力に映ったな
杉本後は様々な事業をやっていることが特徴的で興味を持ったよ
いろいろなチャレンジができてやりがいを感じやすい環境だと思う!
山本確かにこんなにいろいろな事業をやっている会社はあまりないよね

Q2

インターンシップはいかがでしたか?

山元雰囲気が良かった!みんな発言しやすいリラックスした環境だったからから、いろいろな要素を吸収することができたな
八木確かに!あとは、社員の方からディスカッションの進め方や、発表内容に対するフィードバックが手厚かったこと!就職活動にとても役立ったけど、そういう機会は他ではあまりなかったから貴重な経験だね
高田そうだね!厳しめのフィードバックをもらえて、高い要求をしてくれたことは嬉しかったし、あこがれような感覚も持ったなあ
三好うん、学生側にとても寄り添ってくれていて、だからこその厳しさっていうことが伝わったね!
八木そう!まだ受かるかわからないのに親身に寄り添ってくれたね(笑)
高田あとは、いろいろな事業があることが、体感しながら理解できたことかな
原田(亮)新しい企画を立案して挑戦することの楽しさが伝わったし、街づくりを手がけているんだっていう実感がよ
八木他には人事以外の社員とも話せたこと!社員の方の雰囲気も知れたし、ギャップ等もいろいろ聞くことができたのは嬉しかったよ
黒田短い時間にいろんな要素が凝縮されていたね。私は就職先を静岡と都内で迷っていたから、インターンを通して静岡で働きたい気持ちがはっきりしたな
高田僕もインターンを通じて志望度が上がった実感がある!

Q3

社員の印象はいかがでしたか?

佐藤選考で関わる人事の方とか、インターンシップで先輩社員の方と会ったけど、すごく親身になってサポートしてくれるシーンが多かった!
百瀬そうだね、面接の前後で感触を聞いたり、緊張をほぐしてくれたりもしたよね
なんでも聞きやすい雰囲気を作ってくれて、会社に対するいろいろな質問ができたよ
伊藤内定者研修の時も一緒にご食事をしたり、懇親会でもいろいろな話ができて、すごく楽しかった(笑)!
市川そうそう、こういう人たちと一緒に働きたいと僕は思ったなー
早川これから一緒に働くことが楽しみだね!

Q4

選考を振り返って感じた他社との違いや印象は何ですか?

市川他の会社に比べて選考の回数が多かった気がするなあ
伊藤そう思う!でもそれだけ私たちのことをよく見てくれていたってことだよね
百瀬確かに!面接の質問は、想いや考えを聞くことが多かったと思う
後は雰囲気が柔らかかったし、その人の特性に合わせた質問や面接前後のサポートもしてくれた。県外の人でも安心して選考に臨むことができるようにしてくれたよ!
早川県内でも安心できたよ!!(笑)
佐藤一人ひとりをよく見てくれた上での内定だから、自信を持って入社できるね!

Q5

就活前の静鉄グループのイメージは、選考や研修を経て変化はありましたか?

原田(舞)「静岡鉄道」っていう名前だし、電車のイメージがすごく強かったけど、今は様々な事業を展開していて、地域に対してかけがえのないような存在の印象があるかな
丹羽確かに。グループ会社も30社弱くらいあるし、「静鉄グループ」として連携して新たな価値を生み出していることが発見だった!
花崎鉄道会社だから少しお堅いイメージもあったかも!
佐野でも実際は若手の意見を発信しやすい環境だったり、新規事業の立案とか、積極的に県外進出しているところはいい意味でギャップだった!
原田(舞)積極的にいろんなことに携われることは、仕事をする上でのやりがいに通ずると思う!
山本あとはなんというか…まじめな人が多そうなイメージだったけど、実際に接すると、社員さんの雰囲気が良い!
花崎すごくアットホームだった!

Q6

最後に、就活生へのアドバイスをお願いします!

八木まずは自己分析。抜かりなく!背伸びしないで、等身大の自分で挑むべきだと思う。
原田(亮)そして、何より本当に自分に合っている会社を見つけること!
高田そうだね、例えば僕の場合、静岡という街に真剣に向き合うことが、熱意につながった。色々な考え方を通じて見つけてほしいね。
三好それから面接は緊張するね(笑)でも、自分の経験は唯一のものだから自信を持って!その会社の求めている人財が、自分と合っていることをアピールすることは大事。
黒田そうだね。あとは、その経験から「何を学んで得たのか」が大事だよね。
原田(亮)面接は自分が言いたいことを簡単にまとめておいて、自分の言葉で伝えることが大切だと思う。
黒田丸暗記じゃなくてね。気持ちを伝えるようなイメージで臨むといいと思う!
山元大変だと思うけど、就活の期間が一番いろいろな企業と関わることができ、自分と向き合える時間だから、嫌だと思わずに、楽しんでほしい!
三好いろいろな社会人や学生と接するだけで勉強になるよね。
黒田自分の「好き」を大切にしてほしい。就活を通して好きって思えた企業に入社したら、働くうえで自分の原動力になると思う。